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よくあるご質問

モランボン商品についての疑問や、最近お客様からよくいただくご質問と回答をご紹介いたします。
※質問をクリックすると、答えが表示されます。

商品全般についてのご質問とご回答

賞味期限は左から、年.月.日を表しています。
一番左の“20”は西暦2020年の下2桁を略して表示しています。

症例数が多いものとしては、「卵・乳・小麦・そば・落花生・えび・かに」(7品目、義務表示、特定原材料)があります。症例数は少ないですが、「アーモンド・あわび・いか・いくら・オレンジ・カシューナッツ・キウイフルーツ・牛肉・くるみ・ごま・さけ・さば・大豆・鶏肉・バナナ・豚肉・まつたけ・もも・やまいも・りんご・ゼラチン」(21品目、推奨表示)および魚醤(魚介類)があります。なお、各商品のアレルゲン情報は、ホームページの各商品の詳細をご覧ください。

当社商品は、保存料を使用しておりませんので、早めにお召しあがりくださいとしています。開封後の期間は、使用方法や商品および保存状態により異なりますが、下記をご参考にしてください。
開封後は必ず冷蔵庫で保存ください。
■ジャン:1~2週間
■ボトルのたれ・ソース類:2~3週間
■パウチ等袋入り商品:一度で使い切ってください
■鍋スープ:一度で使い切ってください
 ※開封後は乾燥するため速やかに使用ください。
■餃子の皮・春巻の皮:基本は一度で使い切ってください
 ※残った場合は、ジップロック、ラップ等などでしっかりと密封し、冷凍保存が可能です。

食塩はナトリウムと塩素からできています。
食塩相当量とは食品に含まれているナトリウム量を食塩の量に換算した値です。
計算式:ナトリウム(mg)×2.54÷1,000=食塩相当量(g)

 

商品を製造している工場を表す記号で、「製造所固有記号」と言います。「製造所固有記号」の一覧は下記の通りです。

モランボンで使用している製造所固有記号、製造者、製造所住所は次の通りです。
 
製造所固有記号 IW
製造者 株式会社いわせ食品
住所 〒962-0301 福島県須賀川市今泉並柳52番地2
 
製造所固有記号 AD
製造者 株式会社アーデン
住所 〒384-0085 長野県小諸市大字森山66番地1
 
製造所固有記号 M1
製造者 マルハマ食品株式会社レトルト第一工場
住所 〒697-1321 島根県浜田市周布町イ63-25
 
製造所固有記号 M2
製造者 マルハマ食品株式会社 レトルト第二工場
住所 〒697-0017 島根県浜田市原井町3050番地24
 
製造所固有記号 SF
製造者 SSKセールス株式会社 福島工場
住所 〒960-0452 福島県伊達市中志和田30番地
 
製造所固有記号 KN
製造者 モランボン株式会社 神奈川工場
住所 〒252-0132 神奈川県相模原市緑区橋本台2-7-25
 
製造所固有記号 IF
製造者 井村屋フーズ株式会社
住所 〒441-3106 愛知県豊橋市中原町字地歩24番地の1
 
製造所固有記号 TS
製造者 モランボンプロダクツ株式会社 津山工場
住所 〒708-0011 岡山県津山市上田邑3251-6
 
製造所固有記号 SS
製造者 清水食品株式会社 福島工場
住所 〒960-0452 福島県伊達市中志和田30
 
韓の食菜チャプチェ
製造所固有記号「IW」は、株式会社いわせ食品で製造しています。

商品パッケージの「製造所」にてご確認できます。
製造所の所在地の記載のないものは、賞味期限横に記載されている製造所固有記号より、製造工場の所在地をご確認できます。

未開封の常温商品は、常温保存で問題ありません。
お店の売り場では、常温商品を冷蔵ケースで販売していることが多いです。ただし、開封後の商品は冷蔵庫での保存をお願いします。

厚生労働省の「常温保存可能品に関する運用上の注意」では「常温とは、外気温を超えない温度」とされています。また、日本薬局方では、常温15~25℃、室温1~30℃と規定しています。
一般的に「常温保存」とは、夏期において外気を超えない温度で、直射日光の当たらない、風通しの良い場所での保存をさします。

「未開封で定められた保存方法で保存した場合に、おいしく召しあがっていただける期限」として、賞味期限の設定をしています。
賞味期限を過ぎてもすぐに食べられなくなるわけではありません。タレの風味・状態をご確認いただき、お客様のご判断でご使用をお願いします。

アルコール(エタノール)のことです。商品のおいしさを保つため(保存性向上)に使用しています。

「乳」(乳成分)は入っておりませんので、「乳」アレルギーの方が食べても問題ありません。
水と油のような本来混じり合わないものを均一に混ぜ合わせることを乳化と言います。乳化剤は、パーム、ヤシ、大豆等の植物性の原料から出来ています。

卵の殻を焼成したもので、主成分は炭酸カルシウムです。
高温(約1,200℃)で処理しており、卵のたんぱく質が残存していないことが確認されていますので、「卵」アレルギーには影響はありません。

食品にとろみや粘度をつけるために使用されるものです。

複数の糖からなる水溶性の多糖類です。
高い粘性をもち舌ざわり、のどごしなどの食感を調整します。

食品や油などの酸化を防ぐものです。
保存性を高めるために使用しています。

水飴に水素を添加し製造した低カロリーの甘味料です。
粘性にすぐれ、酸や熱に安定しており着色なども起こらないため食品や飲料などによく利用されています。

肉、魚(動物性)、大豆、小麦などのたんぱく質を分解して得られたアミノ酸のことです。
加工食品の調味目的で使用されるものですが、食品分類上は「食品」で食品添加物ではありません。

ブドウ糖と果糖を主成分とする液状の糖のことです。
トウモロコシなどのでんぷんから作られます。低温下で甘味度を増すので砂糖に代わる甘味料として清涼飲料や乳酸菌飲料、冷菓などにも使用されています。

もち米、米麹、アルコールを発酵させた後に塩を加えたみりん風の調味料です。

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