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えびをよりおいしく食べるための簡単下ごしらえ

えびをよりおいしく食べるためのポイントとして、解凍法と下処理をご紹介いたします。
下ごしらえをしたえびと、モランボンのエビチリやエビマヨを使って、おいしいえび料理を作りましょう!
 
冷凍えびの解凍法
 
 
冷凍えびの解凍法
  おいしさを逃さず、しっかり解凍
 

流水で解凍
えびは袋から出さずに流水解凍することで、旨みが逃げず、臭みを抑えられます。
解凍が終わったら、軽く洗います。
※水量はわずかでOKです。

 
 
 
殻付きえびの下処理
 
 
殻付きえびの下処理
  キッチンばさみでらくらく下処理

① キッチンばさみで頭の方からしっぽの手前まで切り込みを入れます。
※身の部分にも切り込みが入る程度です。

背に沿って切り込みを入れるメリット
●火の通りが早くなる
●ソースが絡みやすくなる
 
 
 
殻付きえびの下処理
 

② 殻をむきます。
※お好みでしっぽを残します。

 
 
殻付きえびの下処理
 

③ 背わたを取り除いたら下ごしらえの完成です。
※①で切り込みが入っているので、取れやすくなっています。

背わたとは・・・
背中の黒いスジで、えびの腸にあたります。残っていると臭みや苦みの原因になります。
 
 
~商品紹介~
 
モランボン商品
 

 

冷凍えびの解凍法

 

モランボンは素材をおいしくする下味粉つき!

専用下味粉を使うメリット

●えびの旨みを“ぎゅっ!”っと逃さず、“ぷりっ”っとした仕上がりになります。

●生姜+塩の効果で臭みを抑えます。

●たれの絡みつきがアップします。

 
エビチリ
豆板醤・蝦醤・豆鼓醤 3種の中華醤使用
3種の中華醤(豆板醤・蝦醤・豆鼓醤)を使用した「チリソース」と、えびをぷりっとジューシーに仕上げる「下味粉」と、辛さが調整できる「辛味調味料」のセットです。
 
エビマヨ
南乳・蝦醤・チューニャン 3種の中華醤使用
3種の中華調味料(南乳・蝦醤・チューニャン)を使用した「エビマヨソース」と、えびをぷりっとジューシーに仕上げる「下味粉」のセットです。
※南乳とは・・・豆腐を紅麹の酵素によりじっくり時間をかけて醗酵させてた調味料。自然な後味と独特な香りと、コク味が特徴。
 
ガーリックシュリンプ
人気のハワイグルメがご家庭で楽しめる!
おろしにんにく、粗切りにんにくがえびの美味しさを引き立てるご飯のおかず、お酒のおつまみにも合う味わいです。
 
 
~レシピ~
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