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13種の焼肉のたれ小皿紹介

2019.06.12

全国の窯元からお届けする、13種類から選べる厳選小皿4枚セット
全国の窯元からお届けする、13種類から選べる厳選小皿4枚セット
01有田焼(そうた窯)
01有田焼(そうた窯)
素焼きの生地に絵付けを行なう染付そめつけ技法、釉薬の上に絵付けを行なう染錦(そめにしき)技法を用いた器です。
 
02有田焼(金善窯)
02有田焼(金善窯)
菊の形をした小皿。かわいさと実用的を兼ね備えた形です。鮮やかな赤と黄の釉薬が特徴です。
 
03有田焼(陶悦窯)
03有田焼(陶悦窯)
金は下地の色を紫素、銀は下地の色を黒柚子で独特の色合いに。1630年~1640年代の焼物を3Dプリンターで復刻しました。
 
04波佐見焼(永泉窯)
04波佐見焼(永泉窯)
磁器特有の白色にオリエンタル調の柄が特徴的なデザイン。八角のモダンな形状です。
 
05有田焼(皓洋窯)
05有田焼(皓洋窯)
リム付の形状で持ち易く、重なりもポイントです。
しのぎ部分は釉薬の濃いところと薄いところで濃淡がでます。
 
06有田焼(金照堂)
06有田焼(金照堂)
モダンで妖艶な「麟・Linシリーズ」。一見すると磁器と思えないメタリック感と、角度によって色が変化するカラーが魅力です。
 
07信楽焼(へちもん)
07信楽焼(へちもん)
鉄分の多い信楽の土を瓦の様に燻し焼きに。鉄分が渋い銀色に発色するのが特徴です。
 
08有田焼(田清窯)
08有田焼(田清窯)
鶴と亀がかわいい特徴ある形状。金彩とプラチナ彩の部分はすべて手描きです。
 
09瀬戸焼(眞窯)
09瀬戸焼(眞窯)
格子柄を基礎として、伝統的な縞模様や波模様を青色の染付け、赤色の上絵付けで細かく描き込んでいます。
 
10波佐見焼(ゆい窯)
10波佐見焼(ゆい窯)
すべて細かいところまでこだわり手描き。レトロな雰囲気がでるような呉須、釉薬を使っています。
 
11九谷焼(隆仙窯)
11九谷焼(隆仙窯)
伝統的な九谷焼の五彩盛絵の具を使用して手描きで上絵付け、色絵を活かせる身近な野菜をモチーフにしました。
 
12肥前吉田焼(辻与製陶所)
12肥前吉田焼(辻与製陶所)
伝統的な染付(そめつけ)の技法にて伝統的な縁起の良い菊型の型状、縁起の良い絵柄を職人が手描きで描いています。
 
13伊万里焼(徳七窯)
13伊万里焼(徳七窯)
上絵部分は盛り絵の具を使い立体感を出しています。全て手描きです。少し深さがあるので汁気の多いものにも適しています。
 
 
 
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